しかも最近ではエリシオンのエアロパーツもたくさん発売されています。
しかし、エリシオンにエアロパーツを組む時に注意する事があります。
それは基本的にエリシオンのボディーサイズが変わってしまうようなエアロの取り付けには構造変更が必要になってきます。
エリシオンの全幅からは20o以内、エリシオンの全高からは40o以内が原則となっています。
これを超えるようならばエリシオンの構造変更が必要になってきますので、エリシオンにエアロを組む時にはこのサイズを確認しておく事をおすすめします。
ちなみにボディーサイズだけの構造変更なら、手数料だけで構造変更が出来るので、大きいサイズのエアロをエリシオンに取り付ける場合には構造変更をした方が良いと思いますよ。
これをしないと『不正改造車』になっていsまうので、車検にも通りませんからね。
安心してエリシオンを格好良くカスタムしましょう。




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